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新着情報

2011年05月25日暮らしの税情報(災害等にあったとき)

地震などの災害によって、住宅や家財などに損害を受けたときは、確定申告で雑損控除により所得税の全部又は一部を軽減することができます。

災害等に関連してやむを得ない支出をした金額についての領収書を確定申告に添付するか、確定申告書を提出する際に提示することが必要です。
損害額が大きくて、その年の所得金額から控除しきれない金額は、翌年以後5年間に繰り越して各年の所得金額から控除できます。

2011年05月20日災害復旧状況

沈下や津波被害の災害復旧に取り組んでいます

2011年03月20日現地調査開始しました

ガソリンも一部供給が開始されましたので現地調査を開始しました。

受付は「お問い合わせフォーム」からお願い致します。

現在、茨城・千葉の沈下(家の傾き)が多いようです。

一日も早い復興に向け微力ながら頑張ります。

2011年03月18日東日本大震災の曳家対応について

ようやく当社にも水・電話が復旧して後はガソリン関係が入れば施工活動に移れるようになりました。

福島は原発に関する不安が残っていますが・・・

壊滅的被害の多かった宮城・岩手等よりも千葉や東京・茨城県南部の液状化による建物沈下被害の棟数が多い様で、問い合わせが来ております。

日本曳家協会と協力体制を整えながら対応して参りたく考えておりますので、当社HP「お問い合わせフォーム」を活用していただければスムーズな対応が出来ますのでご利用下さい。

被災された方の一日も早い復興を願っております。

2011年03月14日地震の被害状況及び営業状況について

お客様及び関係者各位様


日頃よりのご愛顧及びこの度の地震に対するお見舞いに深く感謝申し上げます。

当社周辺の被害状況は、道路の隆起やブロック塀の倒壊、家屋損傷などはいたるところで発生しておりますが、家屋全半壊は約150棟と被害は他地域に比べ少ないようです。
当社関係者の人的被害は現在のところ届いていません。水と油の通常供給がなく(水は給水所で一人3リットルの制限あり)まだまだ余震があり不安な日々を送っておりますが、みんなで励ましあい支えあい一日も早い復旧を出来るところから取り組んでいる状況です。

営業状況は、近隣の復旧活動を行っておりましたが燃料と水の供給がなく施工体制が取れない状況です。家屋沈下修正や家の傾き修復、基礎改修依頼等来ていますが燃料と水の通常供給が開始されしだい順次対応して行きますので、ご不便をおかけしますがご理解のほど今しばらくお待ち下さいますよう宜しくお願い致します。


受付は電話が繋がりにくい状況になっておりますので、お問い合わせフォーム、メール及びFAXにてご連絡下さい。

「お問い合わせフォーム」が推奨です。

「お問い合わせフォーム」はHPトップページの画面右上の「お問い合わせ」より入る事が出来ます。

今後とも曳き家の安藤工業を宜しくお願い申し上げます。


※被災された方への復旧工事費は「おもいやり値引き」を考慮し対応いたしますので、ご相談頂ければと思います。
解体するか否かの検討資料目安として概算見積もりをご利用いただければと思います。